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「自衛隊は国民を守るものではない」憲法9条への“自衛隊”明記の是非 リベラル派重鎮と議論(1)

2158 :
名無し
24/05/10(金) 13:10 そうだねx0 
5月3日の憲法記念日、集会で岸田総理が訴えたのは「憲法改正」の必要性。同日、別の場所では反対する護憲派の集会が開かれるなど、国民の中でも賛否が分かれている。一番の焦点は、自衛隊明記をめぐる憲法9条。「戦力を保持しない」という条文に対し、自衛隊を明記することは違憲との論争が続いており、これを解決するため自民党は憲法改正を急いでいる。
今年4月から、衆議院の憲法審査会が今国会で初めてとなる実務的な話し合いを行い、注目が高まっている。ネットでは「有事の時はどうする?」「護憲派は頭が『お花畑』」という声もちらほらあがるが、自衛隊不要を訴えるのが評論家でリベラル派重鎮の佐高信氏。「自衛隊に守ってもらえるという思考こそがお花畑」と主張する。
憲法9条に明記すべきか、自衛隊は本当に不要なのか。佐高氏と自民党の和田政宗参院議員を招き、『ABEMA Prime』で議論した。
https://times.abema.tv/articles/-/10125562?utm_campaign=others_times&utm_medium=web&utm_source=abematimes
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